バナナレポート

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【TOEIC】TOEIC試験 得点アップのコツ【時間配分】【英語】

今回はTOEICの記事です。

ずっと書こうと思っていたのですが、そういえば書いてなかったなと笑

 

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1.TOEICを勉強するきっかけ

2.旧形式と新形式の違い

3.勉強する前に

4.対策・時間配分

 

 

1.TOEICを勉強するきっかけ

私がちゃんとTOEICの勉強をしようと思ったのは2017年2月、大学4年の終わりからでした。

というのも、2018年3月より就職活動を控えていたため、可能な限りTOEICの点数を上げておいた方がいいと思ったからです。

「そろそろ就活まで1年かー」とか考え、1月末のTOEIC公式テストを受けたのです。

テスト前にしっかり勉強しておくべきでしたが...

 

長いこと英語の勉強を避けていた私はモチベーションが全く上がらず...笑

当日までノー勉でした。

最後にTOEICテストを受けたのは大学3年の冬、2015年12月...その時のスコアは745点(L360, R385)でまあわりとよかったのですが、TOEICの有効期限はたったの2年間。2018年に控える就活には実効的なスコアではなかったのです。。

 

しかも!!

2015年に受けたときはTOEIC旧形式の試験でした。2016年5月からは新形式へと変わりました。うおおー、この大事な就活を控えているときに形式変更しないでくれー、とは当時よく思ったものです。

ノー勉+新形式の対策も全くしなかった私は2017年1月の試験で撃沈...

スコアは620点(L320, R300)!!125点も落ちました!

これはまずい!私としては英語が比較的得意な自信があったので結構ショックでした。

※いや、正直試験中に下痢になって10分くらいロスしたってのもあるんですがこれは言い訳

就活本番で800点以上はアピールしたい!という思いがあったので1年間でとりあえず800を超えることを目指します。

 

2.旧形式と新形式の違い

まずはこの違いを認識することがスタートでした。

どちらもTOEICはListeningとReadingの2つのパートから成り、それぞれ時間制限は45分と75分の合わせて120分間です。

 

2-1.Listening

まずListeningパートですが...

旧形式は

Part1:写真問題 10問

Part2:一問一答 30問

Part3:会話問題 30問

Part4:スピーチ問題 30問

新形式は

Part1:写真問題 6問

Part2:一問一答 25問

Part3:会話問題 39問

Part4:スピーチ問題 30問

という感じで変化しました。

要するに、写真・一問一答が減って会話問題が増えました。

しかも、会話・スピーチ問題は

・3人での会話

・「What does the woman say is important?(その女性は何が重要だと発言したか)」、「What does the woman mean when she says, "..."?(...という女性の発言にはどういう意味合いがありますか)」のような考察を要する国語のような問題

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toeic 公式問題集 新形式問題対応編より引用

・「Look at the graphic, ...?」のような広告や表を参考にして回答する問題

などの一風変わった問題が追加されており、旧形式とは結構変わっています。

 

2-2.Reading

Readingパートはどうでしょうか。

旧形式は

Part5:文法問題 40問 

Part6:空欄補充問題 12問

Part7:読解Single Passage問題 28問

Part7:読解Double Passage問題 20問

新形式は

Part5:文法問題 30問 

Part6:空欄補充問題 16問

Part7:読解Single Passage問題 29問

Part7:読解Double/Triple Passage問題 25問

といった感じです。Listeningよりも変化した感じです。

文法問題の質はそれほど変わりません。

Part6は空欄に単語を挿入するだけでなく、脱文挿入の問題も混じっているため難易度は上がりました。

Part7はチャット形式の文章、脱文挿入、「~の発言にはどういう意味合いがあるか」などの国語的考察の必要な問題、Triple passage問題などいくつか新要素が加わった上に分量もさらに増しました。

 

総評すれば、Listeningは基本的には難化・人によっては易化(Part2の瞬発力が必要な問が減ったため)、Readingは難化といえると思います。全体的にはややむずかしくなったとみるべきでしょう。

 

なお、勉強に使用したテキストは当時はまだ新形式対応の問題が多くなかったので旧形式のも練習用に使いましたが、まずは以下の2冊です。

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これらは新形式対応の公式問題集です。今は3冊目が出ているようですが。ただし、これらは最初に使うのではなくてある程度練習してからの方がいいです、貴重な公式の問題なのでいくらか練習してからの模擬試験として用いるとよいでしょう。

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リスニングの練習などはこちらの旧形式の公式問題集でも全然いけます。

 

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その他、汎用的な問題集では上記のものを用いました。結構就活のためだと思ってTOEIC教材には1万円以上投資しました笑

たくさんあります。一応全て1周は最低しています。本当は同じ問題集を何度もやるのがいいんですが、色々手をつけた方ですね。

やってみてオススメできる!役に立った!のは画像一番上の2冊、新形式精錬模試ですね。

次点では画像真ん中下の赤色のリスニングだけ300って本です。これはリスニング特化で莫大な問題量でした、しかも難し目。

これらは新形式対応ですしオススメです。

他は旧形式なんですが、今からは新形式に対応したものが出版されてそうなのでよいと思います。最強問題集シリーズや頂上制覇シリーズも問題数・質ともに重厚でよいと思います。

これらの問題集はなかなかオススメですね、全て2周すれば800点はまず到達できると思います。しかし、これらを2周くらい取り組むのはかなりのモチベーションの維持を覚悟しなければなりませんがね。。。

 

3.勉強する前に

さて、形式の違いも納得した・テキストも購入したことだし、さっそく勉強をと思いましたが...

ところでこのTOEICの勉強において最も大事なことは何だか分かりますか?

それはモチベーションです。

「継続は力なり」。この言葉を本当にTOEICでは実感させられます。

出来る限り「毎日」取り組み続けることが最も重要です。人間の脳は毎回同じことをやらせてると勝手に学習してできるようになります。

よく「有能」「無能」なんて言葉がありますが、どんな人間であろうと健常者でさえあれば多くの経験を積むことによってどんな物事でも習得できます。「無能」でも「有能」になることはできます。ただし、成るのにかかる時間が人まちまちってだけです。

最も大きい障害になるのがやはりモチベーションです。

基本的には物事を完璧に体得するには1000時間は最低必要だ、というのが持論です。物理学の世界では単位が小さい順からZ(ゼプト)、A(アト)、F(フェムト)、P(ピコ)、N(ナノ)、μ(マイクロ)、m(ミリ)、無次元、K(キロ)、M(メガ)、G(ギガ)、T(テラ)、P(ペタ)、E(エクサ)と変わるように{10^3}というオーダーは世界の1つの区切りとなっています。何か区切りが大きく付くくらい変えるには{10^3}くらい変化がないといけないっていう考えがありました。

とはいえ、1年間で1000時間も英語を勉強するには1日3時間...

最初は試してみましたが、研究をつづけながら英語ばかりやるのは不可能でした。それに気づいたのは、「1日に3時間もやってもすぐ疲れて持続できない」という点です。

そのため、半分くらいの400時間を目標にしてみました。これなら、1日1時間過ぎるくらいやれば到達できるからです。モチベーションの維持のさせ方としては私の場合20×20マスの表を紙に記し、1時間勉強する度に塗り絵みたいにして塗っていました。

結構塗り忘れることが多く笑、確実に覚えているものだけ塗っていきました。

 

また、計画も立てました。

就職活動が解禁されるのは3月からです。TOEICの試験は3月にも実施されますが、このスコアの結果が来るのは1か月後の4月です。エントリーシートに記入するためには3/1には結果が欲しい。

そのためには1月末のTOEIC試験がラストチャンスになります。

故に、私は

・最終目標として2018年1月末に800点を超える

・そしてその前哨戦として2017年12月初頭にも受けて800点近くを得ておく

・そして2017年7月の試験で中間試験として745点のスコアを取り戻すことを計画しました。

TOEICの試験の良いところは受験のように一発勝負ではなく、何度でもチャレンジできることです。受験料約6000円は結構負担でしたが...将来のためなら少ないぐらいの投資額です。

そうして、モチベーションを意識しつつ計画も立てて勉強を始めました。

 

4.対策・時間配分

今回は目標を800点に掲げました。800点のためには80%程度の正答率が求められます。基本的にはスコアが上がるほどReadingの方が高得点が難しいです。これは、Listeningは時間的制約がなく、聞き取れるようになれば1問に3つの設問があるので飛躍的にまとめて正答しやすくなるのに対して、Readingは時間も足りない上に1問1問結構違う動き方が要求されるためです。Listeningの文より内容や語彙は難しいので国語的考察で思い違いをすると連鎖的に間違えるリスクもあります。

全体的にいえることですが、やはり時間との戦いですので一定時間考えて分からなければ「直感」です。ですが、完全な運ではなく、練習をしっかりしていればこの英語的直感も結構磨かれます。意外と直感も当たるようになるのです。日本語でも何言ってるか分からなくてもなんとなくそいつの言ってることがわかるってときありませんか?それみたいなものです。

 

4-1.Listening

Listeningパートについてですが、こちらはReadingと違って時間配分はあまり気にする必要はありません。とにかく音声に集中しましょう。

 

Part1:写真問題は6問と数が少ないです。すぐ終わりますし簡単です。ただし、最後の1問はたまに聞き取りづらい表現だったり、難しい語彙があったりします。結構わざと難解な語彙を混ぜて惑わせようとするんですよね。ですけど、「聞いたことがない言葉」が入った選択肢は選ぶべからず。

意外と難解なワードが入ってる選択肢ほど正解でなかったことが多かった気がします。実はこれはPart1に限らずすべてのパートでToeicではよくみられる傾向なので注意しておきましょう。正解がすぐにわからなかった場合、まずは確実に聞き取れた選択肢の正誤を判断して削り、聞いたことない語彙が入ってた選択肢も削る。残りから選ぶのが賢明でしょう。

5/6は正解しておきたいところ。

 

Part2:一問一答は25問。序盤はYes・No、疑問詞5W1H(What, When, Where, Why, Which, How)に注意すれば簡単ですが、中盤位から内容が必要なもの、疑問に疑問で返してくるもの、否定・付加疑問文、結構見当違いに近い返事のものとか出てきます。

語彙や表現が聞き取りにくいものもありますが、ここPart2は基本的には落とせないです。勉強時間自体は対してかけずに何度も練習できるので集中的に対策して完璧にしておきたいです。とはいえ、全問正解は結構至難の業。

中でも難しいのは疑問に疑問で返してくるもの結構見当違いに近い返事のものですね。頭の中で質問と選択肢を復唱して違和感のないやつを選ぶしかないです。

あと、「文頭」は結構意識してないと聞き漏らすので特に意識しましょう、かなり重要です。

練習量+当日の集中力や瞬発力が問われます。22/25以上はとりたいところです。

練習してないと、すぐに「これだ!」!という瞬発力は磨かれません。

 

Part3:会話問題・Part4:スピーチ問題はとにかく質問と選択肢の先読みが重要です。毎回問題や選択肢を読み上げている隙間時間が40秒くらいあるので1問13秒くらいの感覚で素早く流し読みしましょう。

問題の解答は会話やスピーチを聞きながら行うべし。

なかなか短時間に質問の内容と選択肢をインプットするのは難しいですが、「要するに何を聞かれているのか」を気に留めておくべきです。「Thomasが何をする予定?」「発言の意図」「木曜日に何が?」「話し手・聴衆は誰?」「なぜ話しているの?」「Tomの職業は何」など。細かいところは流し読み、「要点は何」かが重要です。

だいたい3つの質問の内、1つ目は開始2-3文以内に答えが潜んでいるので文頭は確実に聞き取るべきです。2,3つ目は中盤位が多いですが、聞き漏らすとどうにもならないので、とにかく集中すること・練習することしかありません。

ここのパートは55/69以上はとりたいですね。

 

私は基本的には毎日1-1.5時間くらい英語の勉強をしていましたが、8割方はリスニングの勉強でした。リーディングをやったのは時々と、試験日の1か月前にやや集中してって感じでした。リーディングも毎日やればもっと伸びたと思います。目標を達成すれば、82/100となり、やや余裕持って80%を超えられます。とはいえ、実際は80%未満でも800点を超えられるかもしれません。(これは5.にて後述します)

 

4-2.Reading

Listening終わるとアナウンスみたいなのが短くありますが、そんなのは全く気にしなくていいです。Listeningの最後の問題が解き終わったら直ちに先に進みましょう。この10数秒でさえ大事です。

Part5:文法問題【目標10分】は旧形式と同様です。最初はBE動詞、形容詞、接続詞などの品詞で簡単なものから中盤からは関係代名詞、熟語、時制、類推空欄補充(言葉の意味を考えて入れる)、前置詞などです。難しいのはやはり類推空欄補充。前後の意味関係から同じ品詞の選択肢を入れる問題とかですね。

ポイントは、文章全体を読まなくても解ける問題があること!

品詞を選ぶだけ、熟語、前置詞なんてわりとパパっと解けます。時間のかかるやつは少しかけて、瞬間的に解けるものは5秒くらいで解く、この姿勢が重要です。800点を目指すならば、26/30以上はとりたい。かけられる時間は10分間、9分30秒ならなおよしって感じですね。

 

Part6:空欄補充問題【目標8分】は全部で16問ありますが、文章自体は4つです。1つの

文章には2分しかかけられません。このPart6の時間は8分が理想的です。13/16はとっておきたいところです。

空欄の語句補充は結構簡単なのでサクサク解けますが、問題は脱文挿入です。文章全体にある程度目を通す必要があるものもあるので、流し読みの素早さ勝負となります。

流し読みを早くするためにも、どういう文章なのか知ることが重要です。「E-mail形式なら誰から誰宛てなのか」「短文なら要は何についての文なのか、歴史か建物か、ビジネスか」「抽選結果のお知らせ」「請求書」「出張の命令」「ショッピングキャンペーンおお知らせ」「修理の見積もり」などいろいろなパターンがありますがどういう感じの話なのか「察する」ことが重要です。話がイメージできればかなり流し読みしやすくなります。

 

Part7:読解Single Passage問題【目標27分】は前半の29問、問題175までです。ここまでは27分以内が理想です。正直言って個人的にはここが一番きついかも。

27分で終えるのは困難です。最終的に私は29分かかっています。ですが、27分でできるようにすればかなり実力が向上できると思います。

問題自体は序盤はいかにミスなく素早くこなすか、後半は結構時間かかります。1問当たり旧形式では1分15秒くらいかけられたのに、新形式ではSingleは55秒です。序盤は1文章2問のセットなのでこのセットを毎回素早く1分以内にこなせるように進めましょう。1文章5問セットのやつは普通に5分くらいかかります。これはきつい!23/29以上はとりたいところです。

 

Part7:読解Double/Triple Passage問題【目標30分】は1問あたり72秒です。Double, Triple passageはかなり時間かかります。いい加減にやると正答率はまず悪くなりますし。それに難しい!結構答えが聞かれているポイントから離れたところにあったりするので探す時間もかかります。練習の時はだいたいいつも8割、20/25くらいでした。

 

総評すれば、とにかくPart5,6は9割くらいの正答率で必ず18分以内に処理することがまず重要です。目標を達成すれば82/100となります。次点で、Part7のSingleパートを27分以内に8割ほど正答できるかは大きな肝です。さすれば30分で落ち着いてDouble, Tripleに挑戦できるでしょう。とにかく文章を読む速さ・理解の速さ・文章の雰囲気と状況を「察する」力にかかっています。

 

5.私の結果とまとめ

2017年7月に試験を受けたところ、出来はいまいち。いくつか間違えましたし、何よりReadingパートは最後まで終わりませんでした。Singleパートを30

分位かけてしまったのが敗因です。思ったよりきつかった!ということです。自己採点(問題は持ち帰れないので思い出しながら頑張ってやったものですが)では80%に満たないくらいだと推測していました。半年訓練して終わらなかったのはややショックでしたが、とりあえず全力を出しました。

ところが結果は840点(L425, R415)!!

思ったよりも良い結果にかなり喜び、ここで打ち止めにしてしまおうかとも思いました。たぶん問題自体もやはり難しく、できない人が周りに多かったことで相対的にスコアは高く出たのかもしれません。

 

一応、就活の世界では860点は最上位ラインとして存在するらしく、せっかくだから860, あわよくば900を超えようと画策しました。とはいえ、620からの大躍進(220点のアップ!)にかなり余裕を得たのか、それからというもののあまり勉強しませんでした。

たまにListening聞いてたくらいです。2週間くらい前から焦って公式問題集解きなおしたりしていたら、2017年12月初頭に受けた試験では885点(L470, R415)を出すことができました。

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Listeningが95%程度の点数だったので「うおお!」となりましたね。やはり聞き続けるとよいみたいです。Readingは前回の経験を活かして最後まで終わらないということはなく、最後まで終えることはできましたが、点数は同じでした。というのも

Singleは頑張っても29分かかりました。少なくなった時間を補うためDouble問題はかなり駆け足になってしまいギリギリ終わりましたが正答率には影響でたようです。

とはいえ、Singleを27分で解けるようにすればまだ実力に伸びしろがあるということでもあるのでその点は頑張りがいがあってよかったなと思いました。

 

1月末の試験を受けることもできたんですが、900超えるために頑張るよりもESとか早めに選考を受けた方が良いな判断したため、ここで打ち止めにしました。とりあえずこのスコアで就活に臨んだところ、特別指摘されることは少なかったですが、英語の話題になった時は面接でも結構評価してもらえていたと思います。

結局勉強時間の合計は2017年1月から12月までで20×20の紙によると記録してあったのは83時間だけでした笑

たぶんもっとやってます、ただ面倒で途中から忘れてたら書かなかったりしてました。しかも7月から12月は840点に安心してあまり勢いがなかったので、事実上2月から7月の半年間が一番勉強したと思います。おそらくこの期間に150時間くらいはやってたとは思うんですが。。正確には記録してないので不明です。

 

それからもう9ヶ月になりますが、1年近く全くTOEICの勉強を今はしておりません!笑

これでは意味がありません。。

TOEIC990を取ったとしても英語をしゃべれるようになるには実践訓練が必要でどちらかといえばTOFELで上を目指す必要が有ります。英語の道は険しい...

というわけでこれから先仕事で英語を使う機会があるかは分かりませんが、入社してからはより時間が使えなくなると思われますので今のうちに900を超えられるようにしたいとは思っています。

とはいえ、3月の試験まで半年しかないのでどこまで行けるか、ですが。そろそろ復活させるため、せっかくやった英語を無駄にしないためにも勉強しなおしたいと思っております。

 

時間があれば自作の問題の例みたいなのも載せてみます。今回はとりあえずこんな感じで。