ダヴィンチ速報

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本ブログのトップに本記事が来るようにしている。

 

本ブログはオムニバス形式風の何でもブログである。かのダヴィンチが芸術から数学物理、経済哲学に至るまであらゆる分野に精通していたように、様々な分野の記事を書いていこうと思っている。

 

現在の記事数は80!!

 

まだまだ少ないが100カテゴリー10記事ずつくらいにして辞書みたいにできれば、と考えている次第。

 

故に記事が書かれた時期を問わず、どの記事を読んでも何らかの知識が得られるはず。

まだたいして記事数がないのでカテゴリーによって差がある。就活、ネタ、趣味、映画、学術、病気、アプリ、ニュース、廃墟、副業らへんの記事数が今のところ多い。

 

今のところ

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のカテゴリーを用意しているので、タイトル上部に表示されているカテゴリーの中から興味のあるものをクリックすれば関連記事を読める仕様となっている。

 

カテゴリーや記事数はまだまだ未熟なので今後も増大させる。

携帯経由だと各カテゴリーの記事が見えにくいため、そのうちPro版に変えて色々弄ってみようとか考えている。

 

 

Yahoo ニュースの記事を見ていて思うこと

手軽にコメントができるツールとしてYahooニュースは有名だ。

日常的には政治や経済の話ができる人がいなくてもここなら簡単に意見を発信できる。

とはいえ、2ちゃんねる(いまや5ちゃんねる)のように便所の落書き的なところは否めないが...

 

ただ、どちらかといえば若者だけでなく社会人以上中年層・高齢層も比較的いる印象。

 

コメントにはイイネ・ワルイネがつけられるのだが、これを見ることでヤフコメ民がどれだけ自分の意見に賛成反対しているのかある程度測れる(気分でつけてる人もいるだろうが大局的にみれば傾向がわかる)。

 

Yahooニュースにコメントをしていく中で、驚かされることも結構多い。「私のような考え方は少数派だったのか」「この考え方は多数派からしたらおかしいのか」ということだったり。

何もヤフコメが世間と等価というわけではないが、ある程度の日本人の傾向は表している。

 

本記事では、私が驚かされたことについていくつか思い出せることを記述しよう。そのうち増えたら更新したい。

 

1.右翼・左翼

    ヤフコメ民を見ていると、どうやら左翼が多い。とある安倍政権に関する記事において

 

民主党の方が最悪だし、共産党社民党の方がもっと最悪や」

 

とコメントしたところ、イイネ98, ワルイネ156。なんと、ここでは6割以上が野党支持!!

いやいやおかしいでしょ。

もし民主党(いまは看板だけすげ替えた国民あるいは立憲民主党)だったら最悪だったろう。

経済面では日経平均は10000円未満、景気はさらなる悪化をたどっていただろう。勿論、賃上げもない。

対して安倍政権はアベノミクスは見かけ倒しだと揶揄されるものの、過去最長の好景気・主要大企業のボーナス過去最高、日経平均は20000円以上に回復など良い結果が事実でている。給与に反映されない・景気いいのは大企業だけというのも事実だが、民主党政権ならその大企業でさて厳しかったし給与はむしろ減ったかもしれない。比較すればマシなのである。

それに、大企業をやたらと羨む連中がヤフコメには多いがそれは筋違いである。以下のようなコメントをしたこともあるが...

 

「大企業を羨むのはおかしい。大企業には入れなかった自分を恨みなさい」

 

対する評価はイイネ144, ワルイネ170と5割以上が悪い評価。ヤフコメ民の半数は就活に失敗したかなんかで大企業にコンプレックスを持っているようだ。だが、世間は母親ではない。

羨むんだったら入社すればよかったのでは?比較的学歴があり就活頑張ればだいたいの主要大企業には必ず入れる、必要なことを怠ったとしか思えん。高学歴層から見るとこう思うのではなかろうか。

 

また、外交面でも特定アジア中国・朝鮮にやたらと配慮する性格が出ていたかもしれない。国防費も減らし余計に図に乗らせ、日米同盟さえ危うくしていた可能性もある。

内政面でも大臣の失態や失脚は今以上だったと思われるし、総理も頻繁に交代する不安定な国家と化していたことだろう。

それに比べればはるかに安倍政権の方がマシだと思うがね。これは正論だと思うんだが、ヤフコメ民の6割以上は反対らしい。驚いた。

彼らは再び民主党なんかに期待したいのか?まさか共産党社民党??論外だ。

共産党社会主義を掲げる時点で極左の権化、ソ連で何を学んだのか。残念ながら人間は能力に優劣があるしそれ故に収入や地位にも優劣が出る、平等ではない。それを無理に平等にすれば反発は必ず起こる。貧富の差が広がったほうが実力主義になるし実力のない者は下落しても仕方がない、世間は母親ではないのだ。これを分からない連中が実に多い。

社民党?論外だ。福島瑞穂という頭の悪そうな元党首がいたくらい。あんなのが何故当選するのか理解不能であるが、ヤフコメ民の6割が野党を望むのなら納得である。こういう連中が、福島瑞穂や民主の二重国籍レンホーやクイズ王・小西議員を当選させているのだろう。

もはや国賊といってもいい。

 

 

 

 

 

Octopath Traveler オクトパス トラベラー ボス一覧

 久しぶりの更新となる。

最近は研究やら修論やらで忙しく全く書く機会がなかった。

気長に続けていこうと思う。

 

 さて、突然だが今回の記事はNintendo Switchのソフト「Octopath Traveller」についてだ。最近、Switchに続いてPS4も購入してしまった私はこのままゲームばかりしてしまう、いかんいかん。

まあこれまで修論やってたし多少は...という感じである。

 

 このゲームの詳細はもうすでに他のブログで多数書かれていることだろうからたいしたことはここでは書かない。2018年の7/13に発売されたターン制RPGだ。ターン制RPGといえばドラゴンクエストポケモンマリオストーリーとか昔のゲームではよくやっていたのだが思えばここ数年やっていなかった。懐かしく思い、ドット絵で昔らしさの残る本作をプレイしてみることにしたのだ。

 本作はAmazonでは6200円ほどだが私はメルカリで4000円弱で購入した。2200円も安い!!これが節約術である。中古でもしっかり起動するしNintendo Coinまでもらえた、素晴らしい。新品を買う意味はもはや任天堂に寄付しているのと同じだ。

 さて、ゲームタイトルは「Octopath Traveller」。「オクトパス」といってもタコではない!!「Octo」は8つの、「Path」は道を意味する。故に、「8通りの旅」という意味だ。そう、本作は8人の登場人物から1人主人公を選択し、物語を進めていく。旅を進めながら残り7人を仲間にして、全員のストーリーがそれぞれ進んでいく非常に壮大なストーリーだ。それぞれ1キャラにつき4章ずつあるから全部で32章もある!!

(私はまだ14章。あと18章もある!!)

 1つ1つ結構重いしなかなか重厚感がある。マップも大変広く移動も結構大変。難易度は序盤は結構きつい。だが進めていくたびに装備や能力も整っていくので中盤はだいぶ楽になった。わざとレベルの高い敵がいる地域に行って背伸びできるなど自由度が高い点も高評価、私の中ではターン性RPGとしてなかなかいい出来だと思うし、★★★★☆くらいの評価は与えたい。

 

 さて、ここではそんなゲームの細かい話をするのではなく本作のボスキャラである。ターン制RPGといえばなんといっても「敵キャラ」の魅力。これに尽きる。

 特にボスともなればどんなボスが現れるのか、ワクワクするものである。かつての名作「マリオストーリー」などでは「オズモーン」や「パラレラー」などが出てくると敵のビジュアルやBGM、戦闘にワクワクしたものだ。

 本作でも例にもれず特徴的なボスキャラが多く、ストーリーも各々面白いのでワクワクしたものだ。まだ全クリアしておらず中盤までしか進められていないが攻略したら更新していきたい。BGMも良い!ボスBGMは3種類ほどしかないが、どれも何度聞いても飽きない「アツい」BGMとなっている。

 

 以下、仲間にしていった順に紹介していく。なかなかボス一覧を載せてくれているブログは少なく、敵キャラ好きの私としては問題に感じたため、以下のように記していく。

 基本はまずは8人の仲間を集める→2章攻略という手順で進めた。(途中で寄り道してパーティーメンバーのレベルがLv.20くらいなのにLv.45あたりの敵を禁断アイテムや精霊石(特大)や強力な魔物で倒して経験値稼ぎしたあたりから楽になってきた。この辺の自由度もこの手のRPGの醍醐味)。

 

・テリオン編

 テリオンは盗賊。フランス旅行の記事(【フランス旅行記3】賊コレ特集 ~パリにおいて気を付けるべきこと~ 【パリ】【移民】【フランス】【犯罪者】 - ダヴィンチ・レポート)にて「賊」について述べていたので、「賊」であるこのキャラを主人公に。「盗む」スキルによってアイテムを村人から盗める。「ライフスティーダガー」という技が強いがそれ以外の戦闘力は普通。

 

1章のボス 執事・ヒースコート

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 レイヴァース家の執事。数々の盗賊が挑み失敗したという難攻不落の邸宅・レイヴァース家。テリオンは盗賊に誇りを持っており腕試しにレイヴァース家に侵入を試みて成功する。財宝である青龍石を発見するが最後に待ち構えていたのは執事・ヒースコートであった。老齢ながら素人の動きではない剣捌きを見せる。裏の世界にも詳しい描写がある。

 

2章のボス 引きこもり学者・オルリック

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 ヒースコートの罠にはまり屈辱の腕輪を装着させられたテリオン。腕輪の解除と引き換えに全ての龍石の回収を取引条件とされる。赤龍石を保有する学者・オルリックの邸宅へと侵入し、赤龍石を手に入れるが学者・オルリックが待ち受ける。どうやらこの世界の「学者」とは魔術師のことでもあり、魔法を多用する(しかしどうみても殴る蹴るのエフェクトの物理攻撃も結構威力が高い、学者とは...)。

 

3章のボス

 

4章のボス

 

・オフィーリア編

1章のボス 聖火の守護者

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2章のボス 森に潜む魔物 フローズヴィトニル

 

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・サイラス編

1章のボス 転売学者・ラッセ

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2章のボス マッドサイエンティスト・ギテオン

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3章のボス

 

4章のボス

 

 

・ハンイット編

1章のボス 魔獣・ギサルマ

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2章のボス 森の主

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3章のボス 救世主教の謎の男1, 2

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4章のボス

 

・オルベリク編

1章のボス 山賊王・ガストン

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2章のボス 黒騎士・グスタフ

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・アーフェン編

1章のボス マンダラヘビ

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2章のボス 悪徳美人医師・ヴァネッサ

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3章のボス

 

4章のボス

 

・プリムロゼ編

1章のボス 悪徳支配人・ヘルゲニシュ

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 街の踊り子を手玉に取り脅迫と力によって支配していた男。金の力で複数の用心棒を従え逆らう者を始末してきた酒場の支配人。でぶでぶしい醜態である。父殺しの仇を探しつつ踊り子ろして稼いでいたプリムロゼは因縁の男を見つけたため、ヘルグニシュの命令を無視して男を追跡する。見失った所でヘルグニシュ率いる用心棒らに取り囲まれる。ヘルグニシュの足止めをしてくれたプリムロゼの友人ユースファは見せしめに殺されてしまう。怒りを覚えたプリムロゼと戦闘となる。

 正直に言えば最弱といえるほどこの男、弱い。用心棒さえ倒せばこの男自体はたいした攻撃手段を持たない。倒した後、「最後にもう一度だけわしに踊りを見せてくれないか」と降参・命乞いをするが、それは演技でありすぐに襲い掛かる。あえなくプリムロゼに首を一突きされ、もがき苦しんで死んだ。まさに自分自身が「踊る」ことになったのである(死のダンス)。

 

2章のボス 

 

3章のボス

 

4章のボス

 

・トレサ編

1章のボス 悪徳海賊兄弟・マックとミック

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2章のボス 

 

3章のボス

 

4章のボス

 

 

総感想

 全体的に「よく練られているな」の一言。難易度、バランス、自由度、村人のセリフやストーリー、キャラ、敵キャラ、BGMなどなど。よく考えられて作れている古き良きRPGだと思う。良いゲームだ。買ってよかったと思ったが、序盤はちょっと大変かも。すぐにクリアするんじゃなくて気長に少しずつ進めるのが性に合うゲームだと思われる。よく練られているのでやりこみ要素も多そう。4000円弱で買えるし時間が経っても2000円くらいで売れそうなのでかなりコスパのいいゲームだろう。

[工事中]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「2018年に買ってよかったもの」

今週のお題「2018年に買ってよかったもの」

たまにはお題の記事でも書いてみようかと思う。

 

今年買ってよかったもの、か。

shgg.hatenablog.com

 ここで書いているように、就活後に暇だった私はポイントサイトや就活ビジネスで結構荒稼ぎしていた。故に、Amazonギフト券やら楽天ポイントが10万円分くらいたまったのだ。そのため、結構財布のひもが緩くなり、6月以降は結構買っている。

 買ってよかったものをランキング形式で発表しよう(あくまで私が今年購入した者のランキングなので読者諸君は私のたわごとだと思ってもらえればよいだろう)。

 

1位 Citizen チタン製ソーラー電波腕時計

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購入費用:50000円

就活のために購入した時計。学生にとっては十分な性能である。ソーラー式なので電池交換は不要、一度充電すれば1年程度持つ。時刻は電波なので正確。なによりチタン製の腕時計で落ち着いた感じなので就活では無難な腕時計だ。

 

 

2位 ニンテンドースイッチ

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購入費用:22000円(YJカード発行による10000ポイント+YahooShoppingのセールのおかげでかなり安く入手できた)

PS4と迷ったが、自分の部屋にテレビがないためテレビ無しでもプレイできるスイッチを購入した。気軽さを重視したのだ。しかし、PS4も面白そうだからその内テレビかモニターと一緒に買おう。気軽に携帯ゲーム機のようにプレイできること、結構持ちやすく操作性も良いこと、インターネットへも快適に接続できる、いつでもゲームをダウンロードできる点は評価できる。

 

3位 ブレスオブザワイルド

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購入費用:2500円(スイッチ本体購入で付与されたポイントやキャンペーンを駆使してかなり安く入手)

購入したスイッチのソフトの中では一番面白い。スマブラSPがどの程度かでも変わるが。冒険の自由度が段違いなうえ、マップが広大なのでなかなか飽きない。「退屈」とはゲームの天敵である。いかにプレイヤーに長く「面白い」と思ってもらえるかはそのゲームが退屈しないかどうかに尽きるだろう。難易度はそこそこ高いが難しすぎるほどでもない。これぐらいがちょうどよい。

※他にもスイッチのソフトは購入した。一応定番のスーパーマリオオデッセイと最近発売されたLet's Go ピカチュウだ。

・マリオはメルカリで格安で入手でき3900円だった。しかしなんだか飽きてしまってクリア後はメルカリで売却してしまった。3000円ほど利益が出たので事実上900円でプレイできたと思うと格安。

・Let's Go ピカチュウはポイントを駆使して5600円ほどで購入。結構Yahoo Shoppingはお得だったりする。ピカチュウverのリメイクで確かになつかしさはあったが、レート対戦がないこと、やりこみ要素はマスタートレーナー攻略するのが大変すぎるしクリアの恩恵もあまりないこと、そもそもストーリーが同じなので新規性がないこともあり、私には合わなかった。メルカリで5000円ほどの利益は出たため事実上600円で体験プレイ、これも格安か。

 

4位 GLOCK 18C

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購入費用:20000円

 サバゲーで用いるガスガンである。友人がかなりのガン好きで買い物に付き合えと言われその時ノリで購入してしまった一品。でもハンドガンを持ってみたかったし、ガス式なので発砲音は結構大きく反動も強い。実物のような感覚を味わえる品としては申し分な。ガスさえ入手できればメンテナンスも電動ガンほど面倒でもない。買ってよかったとは思う。

shgg.hatenablog.com

 

5位 Amazonシークレット・ポーチ

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購入費用:600円

 今年はパリ旅行に行ったため非常に役に立った。パリは現在デモによって厳戒態勢が敷かれているが、それ以前に行った時でも治安の悪さはやや目に余った。賊(スリや詐欺を行う者)がはびこり気を抜くと観光客はターゲットにされる。このシークレット・ポーチは大切なパスポートやカード、現金を守るの活躍した。

shgg.hatenablog.com

 

6位 Amazon GSK 海外便利プラグ

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購入費用:1440円

 こちらも海外で利用可能。今年はパリの他にも上海やマレーシアにも行ったため海外での電力事情などは知っておく必要が有った。このプラグは3種類(アメリカ、ヨーロッパ、アジア)のプラグに対応しており変圧器も内蔵しているため安心してスマホなどの充電ができた。

 

7位 ダーツ板

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購入費用:6000円

 自由空間でダーツをプレイして面白い、3投してはまた戻るのを繰り返すが嫌、と思い練習用に購入してしまった。ダーツの矢は頑丈でほとんど折れないし、10本以上あるためいちいち回収せずに連投できる。寮に住むようになると音を気にしてできないのが難点だ。

 

8位 石川聡 電磁気学

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購入費用:750円(訳アリ品だったがメルカリで格安で入手できた)

 電気回路系の本。結構回路理論の基礎が網羅されていて、元外資半導体メーカーの技術者が書いた本だけあって内容はかなりしっかりしているし経験則が語られているのはいい。まだ読了していないが今年中には読み終えておきたい。

 

9位 AWADE 2 in 1 コネクタ

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購入費用:1000円

 荒野行動を始めるようになって、音をイヤホンで聞きながらプレイしていると充電が亡くなってしまうことが多かった。荒野行動は充電の消費が極めて激しい。そこで、本商品は充電しながらイヤホンも使えるというアダプタ。

※実はこれを買う前に400円のものを買ったのだが、安物買いの銭失いとはこのこと、つなげる順番によって充電されなかったり音が漏れたり接触が悪かったりと使うだけでストレスのかかるものであった。

shgg.hatenablog.com

 

 

10位 Amazon PLEMO アイマス

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購入費用:1000円

 荒野行動をやるようになってから、一時期昼夜逆転していた時期があった。他にも実験が遅くなり研究室で泊るときなども明るい時間帯の事がある。朝になってから寝ると明るくてなかなか快眠できない。そこで欲しかったのはアイマスクだ。安くて使い心地のいいものを探していたらAmazonの本商品にたどり着き、実際にかなり快適に使用できている。普段寝るときにも使うようになったが、弊害はアイマスクの暗さに慣れてしまうとそれなしでは部屋を暗くしても明るく感じてしまうことだろう。

 

おまけ 佐渡島ゴールドトランプ

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購入費用:1500円 

 佐渡島に行ったときにおみやげとして購入したもの。金色で豪華。トランプにしては高めだが高級感があって置いておくだけでもおしゃれ。メルカリなら700円くらいで買える、貧乏くさいがあえて安く買えるものを高く買う必要もないと思うのが私の論だ。この時はお土産効果(旅先でなにかお土産を買っておきたいと思う心理)で買ってしまった。

shgg.hatenablog.com